ミニマリストの殿堂入りベストバイ|本当に買って良かったもの【19選】

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インテリアからガジェットまで様々なアイテムを購入・使用しました。

その中でも、実際に使って「これは買ってよかった!」と心から感じたお気に入りのモノたちをカテゴリごとに厳選してご紹介します。

日々の暮らしを豊かにしてくれたアイテムばかりなので、自信を持っておすすめできます。

ナニガシ

いわば人生で買ってよかったものリスト。
どんどん更新していくので、ブックマーク推奨です。

Contents

ガジェット編

FUJIFILM X100VI

高級コンデジの名機。

旅先でも普段の散歩でも、このカメラがあるだけで写真を撮る楽しさが何倍にも広がりました。

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画像はタップしたら大きくなります。

大型センサーと単焦点レンズによる描写力はスマホでは味わえないレベルで、何気ない日常の一瞬も作品のように切り取れます。
携帯性も抜群で肩肘張らずに持ち出せるので、いつの間にか「最高の相棒」と呼べる存在に。

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「撮るぞ」と意気込まなくても、気づけば手に取っている自分がいます。

おすすめポイント
  • 旅先の写真を見返す時間が「毎回の楽しみ」に変わった。スマホには出せない光と色がある
  • 「撮るぞ」と意気込まなくても気づけば手に取っている。持ち出す抵抗がゼロになった
  • ファインダーを覗く体験が心地よく、撮影そのものが好きになった

DJI Osmo Pocket 3

ポケットに収まる小型ジンバルカメラ。

これのおかげで動画撮影のハードルが一気に下がりました。

片手でサッと取り出してブレの少ない4K映像が撮れる手軽さに感動です。

スマホ以上・ミラーレス未満の絶妙な立ち位置で、旅行先でも日常でも気軽に動画を記録できるようになりました。
撮りたい瞬間にすぐ撮影でき、見返すとその場の空気感まで残っている感じがします。

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動画が“特別なイベント”から“日常の延長”に変わる体験をさせてくれるガジェットです。

おすすめポイント
  • とりあえずバッグに入れておくが習慣になり、気づけば日常の動画が溜まっていく
  • 片手でそのまま撮れてブレない。撮影の「身支度」がゼロになった
  • 動画が特別なイベントの記録から、日常の延長になった

M3 MacBook Air(13インチ)

待望のM3チップ搭載MacBook Air。

旧世代の12インチMacBookから乗り換えたところ、その快適さに驚きました。
ウェブ閲覧から画像編集までサクサク動き、作業中にストレスを感じることが皆無です。

バッテリーも一日中持つので外出先でも充電切れの心配がありません。

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あまりにパワフルで「自分にはM2でも十分だったかも?」と思うほどですが、そのおかげで余裕を持って長く使えそうです。薄く軽いファンレス設計は持ち歩きにも最適で、どこでも気軽にクリエイティブに集中できます。

おすすめポイント
  • 「ページが読み込まれるのを待つ」ストレスが消えた。作業に集中できる時間が増えた
  • 外出先でも充電切れの心配がなく、電源を探す行動が習慣から消えた
  • ファンが回らないので、カフェでも図書館でも場所を気にせず作業できる

iPad mini(第6世代)

ミニサイズながら多用途に活躍するタブレット。

A5サイズで持ち歩きやすく、ベッドやカフェでの読書にはKindleリーダー代わりに最適です。

写真の閲覧・簡単な編集もスマホより快適で、MacBookを開くまでもない作業をサッとこなせます。Sidecar機能でMacのサブディスプレイにもでき、デュアルモニター環境を手軽に実現。

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「なくても困らないけど、あればとても便利」──iPhoneとMacの隙間を埋めてくれる絶妙なポジションのガジェットでした。

おすすめポイント
  • 読書専用端末として使いはじめてから、SNS通知なしで本に集中できる時間が生まれた
  • ベッドやソファでの読書がKindleより快適になり、毎晩の読書が習慣になった
  • MacBookを開くまでもない作業をサッとこなせるので、机に向かう機会が減った

Lofree Flow Lite 84

打鍵音が心地よすぎるワイヤレスメカニカルキーボード。

自宅用のキーボードとして導入しましたが、カタカタという静かなキー音がクセになり、文章入力が楽しくなりました。40gの軽い押下圧スイッチを採用しており、長時間タイピングしても指が疲れにくいです。

ノートPCのキーボードに近い浅めのキーなので、メカニカル初心者やペチペチ系キーに慣れた人でも違和感なく使えます。

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右上のダイヤルで音量調整ができるのも地味に便利で、オンライン会議中などにサッと操作できて助かっています。

おすすめポイント
  • コトコトという打鍵音が心地よくて、文章を書くのが楽しみになった
  • 軽いキータッチのおかげで長時間タイピングしても手が疲れなくなった
  • 右上のダイヤルで音量調整できるので、オンライン会議中も手元だけで完結する

Echo(第4世代)

球形デザインに刷新されたスマートスピーカー。

Alexa搭載で音声操作によるスマートホーム化が一気に進みました。

照明や家電の操作、ニュースや天気の読み上げなど、「声でお願いする」だけで叶う快適さは一度体験すると手放せません。スピーカーとしての音質も向上しており、360度に広がるサウンドが部屋全体を包み込むようです。

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わが家ではダクトレールに吊り下げて設置することで空間を有効活用。天井から降り注ぐ音楽に包まれる心地良さを楽しんでいます。

おすすめポイント
  • 「アレクサ、エアコンつけて」で、スイッチの場所に移動する手間が全部なくなった
  • 帰宅前に部屋を冷やしておくが当たり前になり、帰るたびに快適な部屋が待っている
  • 寝ながら照明を消せるようになり、「消し忘れが気になって起き上がる」が消えた

エプソン プロジェクター EF-21

自宅にミニシアターをもたらしてくれたスマートプロジェクターです。

フルHD対応のレーザー光源モデルで、鮮明な映像を壁一面に投影できます。

特に嬉しいのは、市販のアダプターを使えば天井のライティングレールにも設置可能な点。

床や棚に置かずに天吊りできるので部屋がスッキリします。Android TV内蔵でNetflixやYouTubeも単体で視聴OK。

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「映画は大画面で楽しみたい」という夢を叶えてくれた買ってよかった一品です。

おすすめポイント
  • 床に機材を置かず天井から投影できるので、部屋がスッキリしたまま大画面生活が手に入った
  • カーテンを閉めなくても昼間に見られる明るさで、「部屋を暗くしないと使えない」から解放された
  • Netflix・YouTubeが単体で見られるので、HDMIケーブルをつなぐ手間がゼロになった

SwitchBot Hub mini

「スマートホーム」って難しそう。そう思っていた頃の自分に、真っ先に勧めたいのがこの製品。

SwitchBot ハブ2があれば、赤外線リモコンを使う家電(テレビ・エアコン・照明など)が、スマホや音声で操作できるようになります。

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しかも設定はびっくりするくらい簡単。

アプリの指示に従って進めるだけで、5分もあればセットアップ完了。

AlexaやGoogle Homeとの連携もスムーズで、エアコンの温度を声で変えたり、外出先から照明をオフにしたりと、日常の細かな手間がひとつずつ減っていきます。

私はこのハブを導入したことで、「帰宅前に部屋を冷やしておく」「寝ながら照明を消す」が当たり前になり、思っていた以上にQOLが上がりました。

おすすめポイント
  • 既存の赤外線リモコン家電がスマート化できる
  • Wi-Fi + Matter対応で将来性も◎
  • コンパクトかつシンプルな見た目で、どんな部屋にも馴染む

Brompton(ブロンプトン)折りたたみ自転車

英国生まれの名車ブロンプトン。

20万円超と高価でしたが、3年使った今でも「買ってよかった」と胸を張れる一台です。

折りたたむと驚くほどコンパクトになり、玄関の隅に置いておけるので駐輪場がなくても安心。

それでいて6段変速と安定した走行性能を備え、街中をゆったり走るポタリングが格別に楽しくなりました。
ロードバイクより気軽に普段着で乗れる気楽さも◎

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電車で輪行した先でサイクリングを楽しむなど、行動範囲が一気に広がった相棒です。

おすすめポイント
  • 駅に着いて1分で折りたためるので、電車と自転車の組み合わせが当たり前になった
  • 輪行で遠出できるようになり、「自転車で行けない場所がない」という感覚が生まれた
  • 玄関の隅に置けるので駐輪場を探す必要がなく、マンション暮らしでも自転車ライフが実現した

Eufy C28

全自動ステーション付きロボット掃除機。掃除を「自分の作業」から手放せた。

2LDKへの引越しをきっかけに購入。ゴミ捨て・モップ洗浄・水補給——この3つの手間が全部なくなりました。朝起きると床がきれいになっていて、足の裏に髪の毛がつかない。それだけのことなんですけど、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。

掃除中はほぼ無音で、決まった時間に勝手に動いて勝手に終わっている。「掃除しなきゃ」という小さなストレスが生活から消えました。

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汚水タンクを見たときの衝撃が忘れられない。真っ黒な水を見て、一度使った水で床を拭き続けるエントリー機には戻れないと確信しました。

おすすめポイント
  • 朝起きると勝手に床がきれいになっている全自動生活
  • ゴミ捨て・モップ洗浄・水補給がすべて自動でストレスゼロ
  • マット仕上げのホワイトがインテリアに馴染み、置いているだけで満足できる

インテリア編

IKEA ノールドシーサ(オープンワードローブ)

竹素材を使ったIKEAのオープン収納ワードローブです。洋服ラック兼棚として使える家具で、置くだけで部屋の雰囲気が格段におしゃれに格上げされました。

和と北欧が融合したようなデザインで、ミニマルな空間にも自然にマッチします。

引き戸が片側に付いており、見せる収納と隠す収納を両立できるのも◎。

オープン部分にはお気に入りの服や雑貨をディスプレイ感覚で飾りつつ、隠したいものは収納ボックスを活用すれば生活感も隠せます。

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値は張りますが、作りのしっかりした良質な家具で買って後悔のない一品でした。

おすすめポイント
  • 置いた瞬間、部屋の雰囲気が一気に垢抜けた。ただの収納家具がインテリアに変わった
  • 格子扉が適度に生活感を隠してくれるので、来客のたびに「片付けなきゃ」と焦らなくなった
  • ハンガーポールと棚が一体化しているので、洋服も小物も1か所にまとまり朝の支度が早くなった

HAY ペーパーシェード(φ50)

デンマーク発HAYの和紙ランプシェード。

吊るすだけで部屋の印象が一気に垢抜けました。

薄い和紙と竹のフレームで作られたシェードから漏れる光はとても柔らかく、夜はもちろん、昼間に照明を点けていない時でも存在感があります。

直径50cmと大きめですが圧迫感はなく、9畳の我が家でもちょうど良いアクセント照明に。

和の温もりと北欧モダンが融合したデザインで、ミニマルなインテリアに温かみをプラスしてくれるお気に入りの照明です。

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部屋全体が穏やかな光に包まれる感じが心地よく、毎晩リラックスできます。

おすすめポイント
  • 吊るすだけで夜の部屋の雰囲気が激変した。照明ひとつで「ホテルみたい」という感覚が手に入った
  • 和紙から漏れる柔らかい光が、帰宅後のリラックス時間の質を上げてくれた
  • 昼間でもオブジェとして存在感があり、照明オフでも部屋がサマになった

Re:product Yチェア(リプロダクト品)

憧れの名作椅子Yチェアを手頃に迎え入れることができるリプロダクト版です。オリジナルは10万円超と高価ですが、こちらは約2万円で入手可能。

それでいて見た目の完成度は本家さながらで、ダイニングに置くと一気に北欧テイストが高まりました。

座面はペーパーコードの編み込みで程よいクッション性があり、座り心地も悪くありません。

実際に使用してみて感じたのは、価格以上の品質と存在感があるということ。

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「いつか欲しい」と思っていたYチェアを気軽に試せて、大満足の買い物でした。

おすすめポイント
  • ダイニングに置いてから、食後も立ち上がらず座ったまま過ごす時間が増えた。座り心地がいい
  • ペーパーコードの弾力と背もたれのカーブで、長時間座っても疲れを感じない
  • 約2万円でダイニングが一気に北欧テイストになった。毎日この椅子を見るたびに買ってよかったと思う

ファッション・バッグ編

土屋鞄 ディアリオストロールショルダー

ランドセルで有名な土屋鞄から出ているレザーバッグです。

正方形に近い形状で、見た目はミニマル。
男女ともに使えるデザインです。

マグネット形式でありながら、中にはファスナー付きポケットもあり防犯性もバッチリ。
さらに、600mlペットボトルを縦に入れられるほどの収納力もある。

まさに、完全無欠のショルダーバッグ。

私はよく、iPad miniやカメラなどを入れて、休日の街歩きバッグとして使ってます。

おすすめポイント
  • マグネット式の開閉でレジ前や電車内でのもたつきがなくなった
  • iPad miniもカメラも入るのに、シルエットはスリムで街に馴染む
  • 本革がゆっくり育っていく感覚があり、使うたびに「自分だけの一つ」になっていく

無印良品 ポリエステルカードケース(財布代わり)

極薄・超軽量なミニマル財布としてSNSでも話題になった無印良品のカードケースです。

布製でしなやかなので、中にカードや紙幣、硬貨を入れても厚みがほとんど出ずポケットにスッと収まります。

価格数百円という手軽さからは想像できない使い勝手の良さで、私にとってまさに「最適解の財布」になりました。薄さ、軽さ、収納力、そしてコスパの全てが揃った最強のミニマル財布。

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5年間愛用した高価な薄型財布から乗り換えてしまうほど惚れ込んでいます。

おすすめポイント
  • ポケットに入れていても何も感じないレベルの薄さで、財布を持っている感覚がなくなった
  • 「財布どこだっけ?」と探すことがなくなった。ポケットに入れれば絶対そこにある
  • 数百円なのに5年以上現役。財布にお金をかけない、という選択が正解だったと確信した

Berwick(バーウィック)の革靴

スペインの老舗ブランドBerwickの革靴は、ビジネスからカジュアルまで幅広く使える私の定番靴です。

上質な本革は履くほどに足に馴染み、美しい艶が増していきます。グッドイヤーウェルト製法で作られており、ソール交換しながら長年愛用できるタフさも魅力。

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最初は少し硬さを感じましたが、しっかりと履き慣らすことで抜群の履き心地に。価格も同品質の高級靴に比べれば良心的で、コストパフォーマンスにも優れています。大人の足元にふさわしい一足として買ってよかったと心から思える革靴です。

おすすめポイント
  • 最初の数日だけ硬さを感じたが、履き慣らすと足に吸い付くような感覚になった
  • スーツでもジャケパンでも合わせられるので、靴を「場面ごとに選ぶ」手間がなくなった
  • グッドイヤーウェルト製法でソール交換できるから、「この靴とずっと付き合える」という安心感がある

ニューバランスのスニーカー

日常履きに欠かせないニューバランスのスニーカー。

足を包み込むようなフィット感とクッション性の高さで、長時間歩いても疲れにくいのが特徴です。

定番のグレーカラーはどんなコーディネートにも馴染み、年代問わず履けるシンプルさも魅力。私はカジュアルな外出はもちろん、通勤時にもニューバランスを愛用しています。

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「スニーカー=ニューバランス」というくらい信頼を置いており、2024年で最も出番の多かったシューズになりました。

おすすめポイント
  • 一日中歩き回っても翌日に足が残らなくなった。クッションが違う
  • グレー一色なのにどんな服にも合うので、「今日の靴どうしよう」と迷う時間がゼロになった
  • 「スニーカー=ニューバランス」と決めてから、靴選びに使うエネルギーが消えた

ARC’TERYX Mantis 26(バックパック)

3年以上使い続けている相棒バックパックです。26Lの容量がありながら無駄のないスリムなデザインで、普段使いから旅行までこれ一つでこなせます。

背負い心地がとても良く、重い荷物を入れても肩や背中が疲れにくい構造。

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収納ポケットが多く、PCやボトルの専用スペースも完備されているので荷物の仕分けも楽々です。多少高価ですが、それに見合うクオリティと耐久性があり、「万能バッグ」として2024年も大活躍しました。

おすすめポイント
  • サイドポケットが背負ったまま手が届く設計で、ペットボトルも傘もストレスなく出し入れできる
  • 重い荷物を入れても肩が疲れにくく、「バッグが重い」という意識が薄れた
  • 3年間毎日使っても型崩れなし。「買い替え検討」が頭に浮かんだことがない

KAVU リップクリームホルダー

ありそうでなかったリップクリーム用ホルダー。

リップクリームのキャップに取り付けて、カラビナでベルトループやバッグにぶら下げて携帯できます。

リップが必要なときにサッと手に取って使え、またすぐ収納できるので紛失も防止。
アウトドアブランドKAVU製だけあって作りも頑丈で、小さいながら実用性抜群です。

ナニガシ

冬場など頻繁にリップを使うシーンで「どこだっけ?」と探すストレスがゼロになり、一度使うと手放せなくなる便利アイテムでした。

おすすめポイント
  • リップを探す「どこだっけ?」が完全に消えた。カラビナにぶら下げれば常にそこにある
  • バッグを変えてもつけ替えるだけで済む。「リップだけどこかへ行った」問題が解決した
  • アウトドアブランドらしい頑丈さで、雑に扱っても壊れない安心感がある

まとめ

いかがだったでしょうか。
今回はこれまでに買ってよかったと心から思えた愛用品を、カテゴリ別にまとめてご紹介しました。

ガジェットからインテリア、ファッション小物まで振り返ってみると、「便利だから」だけではなく、「気分が上がるから」「暮らしが軽くなるから」選んだモノが多かったように思います。

ナニガシ

かつてはスペック重視・効率重視で選んでいたアイテムも、最近は「見た目」や「使い心地」も同じくらい大切になってきました。

昔からこのブログを読んでくださっている方には、「なんか雰囲気変わったな」と思われるかもしれません。でも、自分の中で選ぶ基準が変わっても、「暮らしを整える」というこのブログのコンセプトはずっと変わっていません。

ナニガシ

(おい、誰ですか「それは年を取っただけでは」って言った人)

今後も、使ってよかった・持っていて気持ちいい、そんな道具たちをこの場所で紹介していきたいと思っています。この記事はその中でも“殿堂入り”のようなものとして、今の自分の暮らしにしっくりきているものをまとめたリストです。

またモノが入れ替わったり、新しい発見があれば追記・更新していきますので、気になったときにいつでも覗きにきてもらえたらうれしいです。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!

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